(多分)分かってきたこと

昨日は足の腫れがひどかったのですが、
今朝起きたらかなり良くなってました。

もうすっかり頑張るのが嫌になって、
「お父さん、早く寝よ寝よ」と主人を促し、とっとと寝たのですが。
それが良かったのかも。


さて、私の『好中球性皮膚症』。

普通なら発熱や身体のだるさなどを伴うのですが、
私の場合、足以外特に異常を感じていません。
これは発症当初から同じです。


良くなったと思って動き回る→また新たなしこりが出て、腫れて痛む→仕方なくおとなしくする→腫れが引いて動けるようになる→良くなったと思っ…→以下ループ


で、なかでも一番良くなったと思うの時間は朝です。
腫れが治まったと気づくのはいつも朝。


ということは…。
『睡眠』が影響してるんじゃないか…??



思えば、私の睡眠は非常に不規則でした。
それは主人の介護が始まる前からで、
元々夜更かしが多く、休日などは朝寝て夕方に起きるような生活でした。

そして在宅介護が始まってからは、まとめて寝るのは4~5時間、後は仮眠をばらばらとって
合計6時間ぐらい寝てるから大丈夫!という感じだったんですよね。

昨年夏から睡眠時間をスマホアプリで記録してたんですが、
確かに発症直前の11月はまとめて5時間寝た日数は11日分しかありません。
残りの19日は、3~4時間で起きて、他は仮眠で補ってます。
(うーん、面倒だったけど、記録しておいて良かったなぁ)

逆に、入院中は最低でも6時間まとめて眠っていたと思います。
(夜中に目が覚めて本読んだりしてましたが)

だから治りが早かったのかもしれない。



………。
寝よう。うん。寝よう。
主人もデイサービスから帰ってからずっと寝てるし。

よし。今日からまとめて6時間は寝よう!

ちなみに、今年に入って足湯してから寝てるんですが、寝付きが良くてとても快適です。
お湯に塩をひとつかみ入れるのがお気に入り。
足の乾燥も改善してきましたよ。

それでは皆様、おやすみなさいませ~~。
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