効果と副作用の狭間で

今日は3週間ぶりにK大学病院へ行ってきました。
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レクチゾールを再開して2週間ほどたちました。
その結果…。

「うーん、やっぱり貧血が出ましたね」
「そうですか…(どうりでだるいと思った)」
「肝臓の値は問題ないんですね。炎症もかなり治まってきているので
 薬が効いてるんだけど…」
「そうですね…」
「とりあえず、あと一ヶ月飲んでみましょう。
 炎症が治まったら、レクチゾールの内服は止めましょう」

と、言われて処方箋をもらってきたのですが、
貧血だと分かったら余計にフラフラします。
主人を車いすからベッドへ移乗すると、息が切れます。

いや、ほんと、ここ数日だるかったんですよね。

これをあと一ヶ月続けろというのか!
うーん、これ、慣れるのかな?それともどんどん悪化していくの??


先生、悪いけど、もう飲みたくないです…。(白旗振ってるイメージ)

でも、飲むの止めて炎症がぶり返すのはもっと困る…。


ずっと高かったSeg(好中球)の値が減ってくれて、相対的にリンパ球が増えたので、
それは良かったんですけど。

どうしよう。どうしよう。


悩みます。
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